講演会サポート情報(2)

<研修・体験学習プログラム>

『ラポール(信頼関係)を築くコミュニケーション技術の習得』

  • 事実を集め分析する(情報収集の方法)
  • 真のニーズを把握し、目的の共有化を図る(診断力を身につける)
  • 視覚障害者の生活課題を事例に、コミュニケーションの実際を学ぶ(ロールプレー)
  • アプローチの方法をモデル化する(ディスカッション)

『ボランティアマインド、人権・共生意識を育む福祉演習』

  • 視覚障害者の生活事例を参考にコミュニティの課題をみつける(フィールドワーク)
    • 「電車を乗り継いで行くのは難しい」
    • 「駅前からバスに乗るって不安」
    • 「食品売り場で好きな物を買いたい」
    • 「気を使って食事をするのは疲れる」
  • 対応方法について考える(ディスカッション)
  • 相互の理解を深める(ロールプレー)

天使犬ウィが講演を聴いているイラスト

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